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  <updated>2011-09-12T10:56:12+09:00</updated>
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    <published>2017-05-13T19:13:33+09:00</published> 
    <updated>2017-05-13T19:13:33+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/gujhb.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="815" />&nbsp;私は出来ない・分からないことが多いってことがバレるのとか、失敗することを過度に恐れるとかするから、そういう意味でも対人恐怖症があるのよな　　最近は伸び伸びするように意識してるけど&hellip;。<br />
<br />
視覚化がイメージだけではなせないと思ってる人がいるらしいとかなんとかのツイート。この辺も割と深刻だったりするのがタルパ界隈な<br />
自分の中から生まれるものなのだからソレに気づけないことで強い惑わしに溺れ陥る人が続出する世界&hellip;<br />
<br />
心のあり方によって鏡に反射して映し出された世界が決まるの。だからアストラルは正しく構築すべきなんだと思うし。心は世界を映す鏡。だからこそ、多面的な視野と豊かな教養は必要だと思うしね&hellip;<br />
<br />
「死」という言葉を受けた時、肉体的な死でしか解釈できない人間とはそもそも会話できない、世界が違いすぎるから　　「死」というものに関する考察は山ほどあって、その中でも　　一般的認識による死に対する排他的扱いとその原因　　みたいなやつ。たとえば　　きみたちは普段ご飯を食べる時、そのご飯になるため犠牲となった動物さんたちのことはどう考えてますか？とかさ。摂理という意味でも死は否定されるものではないし、<br />
だから私は他の人よりも比較的、死というものに対して寛容&hellip;である、んだと思う。忌避しない<br />
たとえば、夜眠ることと朝目覚めること、これは比喩的な生と死のサイクルであるのだけど、ダメな人はこの説明してもダメだからね&hellip;おもろい<br />
死は常に隣に居て、いつどこで何が起きて突然ポックリ行くかもわからんので<br />
できるだけ悔いが生まれない日々の過ごし方を心掛けること、と。<br />
死という生々しいものがあるから、人は刹那や、精神こころを大事にして紡ぎ繋げていこうとするのでしょう。<br />
<br />
世界は破壊と創造によって廻っている<br />
命というものに付随する尊厳というものは精神性がその付加価値を与えている<br />
嫌いな奴ははよ死んでくれと思っている傍で好きな人には死んでほしくない、だとか<br />
食用のはずのウーパールーパーが実際食われるのはかわいそう、とか<br />
人間は非常に勝手な生き物である<br />
そしておそらく、そう言う反応を示すのが「一般的」であり、何か根本的な部分から私は感覚が違うのかもしれん、と&nbsp;&nbsp; ぼんやりする。<br />
<br />
たとえば、オカルト（というか精神的な世界）と、概念的な死は、なんだか同義みたいな扱われ方をしている、となんとなく感じる時もある。どちらも必要なものではあるので絶対悪ではない、というのは共通だけど。人々はこれを必要悪にしたがるきらいがある。<br />
人は、何か悪いものを見つけるとそこにばかりスポットライトを当てようとしてソレの良さや実際の需要影響などを見ようとしなくなる、絶対悪として集団で批判、そして叩きに入る<br />
どちらも　　肉体世界と反しているジャンル　　であるので、仕方ないのかなとも思うが。<br />
怪しいんだから怪しい、ンな胡散臭い世界に手を出してるなんてこと自体が危険要素<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

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    <published>2017-05-13T18:06:09+09:00</published> 
    <updated>2017-05-13T18:06:09+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/ikj___.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="815" />&nbsp; 本来的にはオカルトに頼らずとも得られるものもあるはずだし、オカルトから攻めていくのは陰の方法なんだよ。 単に知識や学術としてオカルトを攻めているのなら異論は無いけどねえ<br />
そもそも荒んだ心を休ませるためにオカスピが存在するわけで、そこに逃避や依存を見出してしまう人らが問題視されてればいいだけだと思うんだけどね。オカスピが悪いんじゃ無い、それを使う問題ある人間が悪い<br />
包丁が悪いんじゃ無い、それを使って人を殺す奴が悪い タロットが問題なんじゃ無い、タロットに引っ張られたりタロットのせいにする人が悪い<br />
<br />
あと長い歴史の中で積み重ねられた偏見は強いと思うね、世のオカスピに対する思想がね&hellip;。 だから、魔術じゃないにしろ神様天使様が私を元気付けてくれたの！なんて言おうものならその日から村八分<br />
依存というか信仰対象というか、ねえ&hellip; 私は魔術が私を救ってるから私の宝物だし。なのでオカスピのことロクに知りもしない奴があーだこーだ言うのは許せんし。<br />
オカルトスピリチャルとかいう目に見えない不確かな精神性の強い怪しい世界は科学にねじ伏せられて隠れながら暮らすべきという暗黙の了解<br />
<br />
お前はお前、私は私 という線引きの概念について私の中身はひどく脆弱であるのだろう<br />
自他の境界が曖昧であることの弱点でもあると考えられる 概念定義のすり合わせを行わなければ、同じ日本語なのに宇宙人と対話する羽目になることを忘れてはいけない、それは驕りだ。<br />
相談相手を確保できないから自分で抱え込み、自分を罰し、背負い、衰弱して行く ここで求められるのは受容と許容とアドバイスと協力者。<br />
<br />
良いものも悪いものも両方を見て許して仲良くしようとする人は居ない　　悪いものは排除するか関わらないかするのが一般的　　物事の裏側まで見ようとする人の少なさ、1人の発言だけで全てを知った気になる人の多さ。常に疑え。常に多面的視野を持て。言語（概念や定義）のすり合わせをしろ。「奥行き」を知れ、語呂合わせの年号ではなく「息衝いてきた知恵」を見ろ。<br />
<br />
私が自分の姿を探ろうとこの道に来たのはだいたいカーチャンの言葉の呪いのせいやで<br />
私は日本語がわからないので、定義も概念も使い方も。<br />
だからとにかくなんでもよかったから「自分は何で誰なのか」と言うことを他者に伝えるすべが得たかった。<br />
結果として、オカルト魔術っていうか、正しくは精神心理学のほうのがこの件に貢献する。あとはタルパね、これは私が自分の創作好きすぎた故だから。まあだからオカルト魔術は私にとって私を構成する人生に関わるものだから基本的にくそまじめになりますわな？。<br />
<br />
自分に都合いい情報の引用の仕方しかしないできない人間はキモい　　甘いも苦いも陰陽すべて余さず羅列しろよ　　「文脈と背景を持ったソースを自分の都合で継ぎ接ぎして捻じ曲げるのは倫理的に最悪の部類ですよね」って言われたけどまさにそうだよ。<br />
<br />
<br />

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    <published>2017-05-13T17:39:36+09:00</published> 
    <updated>2017-05-13T17:39:36+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/lkoio.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="815" />&nbsp; 考え過ぎはほんとどこの世界にいても誰からでも言われるんだけど、意味がわからんもん　なんで？なんで私のこれが考えすぎになるのよ。<br />
んで、周りが言うには、私は考え過ぎて深く掘り進め過ぎてなんか余計違うものを引き出してくる、みたいな感じらしいのな　　ていうか考え過ぎで動けなくなるのは隠者最大の特徴と言えるやつだし<br />
私の側では、その答えを導き出すにもいわゆる障害が多過ぎて、それを悩んでると周りにデモデモダッテばかりとか言われるんかもやな。<br />
<br />
私1人だけだと、動きたくても動けないワカラナイワカラナイうんうん悶々てことが多過ぎて。 他人に相談できないのは、私のコンプレックスまみれ（又の名を過去に受けた呪い）が邪魔をしてるから。<br />
なので、私が考え過ぎでふん詰まってたら、横からつついて流れを促してやれる存在がいたら良いのかもねっていう話はあった。あなたは口ばかりの嘘つき、何もやらないじゃない って面と向かって言われてるのは今も記憶に新しい　　やらないんじゃない、できないの。ていうね<br />
<br />
できない、どうしたらいいかわからない、やりたいしやらなきゃと思うんだけど、何をどうしたらいいかが全然見えない　　でも他人に相談できない、ていう<br />
どこまで準備して、どこまでなら準備しなくていいって区分ができないとか。<br />
分かんねえからしんどいんだよ（素） まあ多分それゆえのどんくささなのだろうし、そういうことなのかもしれぬ。 ああ、だからか。だから根詰めすぎるんやろかね。<br />
<br />
出来ないくせに出来るフリしようとするから変なところまで行っちゃうみたいなの。だってさー、出来ないこと多くて心身弱い人間なんて、嫌いだろ？めんどくさいだろ、関わりたくないし負担でしかないだろ〜？？。できない、わからない、最初の最初から教えてくれよ&hellip;、 そう感じることばかり。<br />
今はもう解決を目指せているのでいいんですけどね&hellip;何にせよ&hellip;長年のアレソレで付いてしまった癖はなかなか取れないよの話<br />
今は出来ない分からなーい！ってできるだけのびのび発言するようにしてる<br />
分からなくて怖い、怖いから考え過ぎる かもしれないね。楽観視できないという感じかな<br />
間違えると睨まれる、出来ない分からないっていうと怒られる捨てられる そういう恐怖心。だから感覚的になれず、情報依存になったのかもね。<br />
考え過ぎて動けなくなるわけだけど、そんなんしてるくらいなら考えずに突っ込んだほうがいい、とかいう人は多そうだな<br />
怖いから考え過るのと、答えを得たいから考え過ぎるのと かな 白黒はっきりしてなきゃみたいなやつ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

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    <published>2017-05-05T15:10:20+09:00</published> 
    <updated>2017-05-05T15:10:20+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/ikjh.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="814" />&nbsp;自分の正当性を認めるということの究極系は、自分で自分を肯定する、ということに集約され、 今回の私の場合は過去に行われ重ねられてきたその"正しさ"を、自ら崩壊させたということになります。 私は今まで正しいと思ってやってきたことだけど、どうやら周りにとって害悪だったようなので、今までの私だとまた悪いこと言ったりやったりするから作り直すねって考えに至ったやつです。 正当性が認められなかったりして悲しくなるけど、だったらまた今までみたいに喚いたり攻撃したりしていいわけでもないでしょう<br />
悲しいですよ、つらいときも苦しいときもありますよ。そうして喚いて暴れてたら人から説教受けるし人がいなくなるし私は咎められる 意味はわかります、当然ですね、目障りになるし。だから、私は自分を直そうと思ったから、 まずは、自分の中のそう言った反抗反発の要素を捨てるのです。<br />
わからなくて暴れるのに、ソレがよくないようなので、私の悲しい苦しいは一度捨てておく、じゃないと暴れるので。<br />
でもそう書くと、何だか自分の感情を否定してるようにも見えるのよな。 かなしいなつらいな怒れるな、でも仕方ないことなんだな 相手はそう感じたんだから ていう、考えにシフト&hellip;。<br />
<br />
自殺をするのは弱いやつ、自殺は逃げ って論を掲げてる奴が相手を追い込む　　自分にとって正しいことが相手にとって脅威であるって可能性の話。<br />
死ぬしか方法がわからなかったんだけど、それで何やかんや言われるんだったら、そいつはどうすればよかったんだ&nbsp;&nbsp; ていうね<br />
<br />
ワイ将そんなに純粋無垢かのう&hellip;そしたら、じゃあ、他の人たちどんだけなんていう&hellip;だったら、なぜわしはこの年この状況になるまで、その辺が養われなかったんやってなるし<br />
すべてが不幸だったとは思わない けどちょっと、悲劇じゃない？<br />
何を始めるにしたって、何を気づくにしたって、遅い早いとかない、その時から改めればいいのだから とは言うけれど。 10年返せの意識に苛まれる。このシナリオ、在り方に納得はできないですよ<br />
<br />
&hellip;そうだな、今となってはもう善悪とか知らんけど、 当時その瞬間では自分と相手の間に善悪や敵味方などの概念は有っただろうと思う。それがたとえ事実であれ、バカでフワフワしたようなやつの発言の信ぴょう性の無さ、と言うことなのだろう判断基準としては。<br />
「現場を実際目にしているわけではないので」というソレがクソほど私の障害になってきた。だから私はデータ収集狂いになったわけだがな。<br />
自分で自分のことがわからない、言葉も概念もわからない。それでいて周りから「お前の意味がわからない、お前の存在がよく分からない、お前は何なんだ」と言われ続けたので情報露出狂になり、何でもかんでも全部垂れ流すようになった。 そのわりに周りの人間らは私の情報を読まない。<br />
私の中身が年齢不相応の幼児に等しいことだって、当然のように考慮配慮されない。ンなこと知るかよと言わんばかりに"出来るのが普通"というモノを大前提として私に話をしてくる。<br />
私は私の思いつく限りの対処をしたが、私が考えていたようには、周りからの興味は持たれなかった。<br />
みんなそこまで暇ではない。私のような"出来なくて、弱い"人間に割く労力も時間も持ち合わせない、それならそれで、まあ良いけれど。 そうしていって、放置され続けて、今があるからね&hellip;。<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2017-05-05T14:40:09+09:00</published> 
    <updated>2017-05-05T14:40:09+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/___i.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="815" /> 私は私なりにヘルプを出し続けていましたが、それは飽く迄私の主観による私の真実でしかなく、私は事実のみを言っていたつもりでしたがなるほどそれは私の視野による私の好都合の話でしかないと受け取られるのかと。私はこの辺の時期、孤独を味わいました。私にとってのまぎれもない事実（事件性）と感情（正義）であるのにと。 いずれにしても不可視がらみで地に足ついてない内容での問題に変わりはありませんし。それで喚いていた私がアレな存在であるとされるのならば、私はもう求めることをやめました。この辺については先日行った自己世界の破壊自殺に巻き込まれているので壊れたものは戻せません。データだけ残っています。<br />
<br />
結局私の気持ちや意見や考えなどは受け入れられざるものとして殺されざるを得なかったのだしそれはそれでいいとして、私は頭も欠陥だし心身も人より弱くて少し頑張るとすぐ不調が出て、生きるのがつらくなる、頭も心身も治療や診断などすべて放置されて来て今があるっていう、ある種どうしようもない中で育ってしまった問題児ってことなんだけど、そういう部分もどうせ配慮したことねえだろ？。<br />
動けなくなっちゃうくらい脆くて弱いから、歩みや語調などを緩めてくれっていう、私なりの「助けて死んじゃう」を、批難して来たのは周りやん それももう過去のことなので求めたりしないので、今の私に関係ありませんけど。そういう、そのような理由などで決して納得が行くわけないフツフツグツグツとした癌、腫瘍、抱え続けるわけにもいかないので、捨てた。<br />
病院行かせてくれる人もいなかったし、この世の物事を教えてくれる人もいなかった 私は1人で病院行って帰ってこれるような高機能じゃ無いよ、特に当時とかは。 だから、この数年のことなんだよ、変化は。だから無知は罪、できないも罪<br />
<br />
私は苦しかったし悲しかったし痛みもあったし、人から受けるものも苦痛で、自分自身の不自由さも苦痛で、<br />
でも病院も許されなかったし原因も分からなかったし、言葉も分からないしで<br />
暴れて喚くしかできなかったんだけど、そのあたりの、私の何かが間違ってて悪で排されるべきものなんだろ、多分。分からない、他人の基準による話なので。<br />
慰めて欲しいというよりは、分からないワカラナイだらけで怒られ責められ批難されってだけなので、自分を殺してみるしかなかった。私は他に方法を知らない。<br />
<br />
いつもいつも「そんなこと言ってるんじゃないのに」って思ってる。誤解されてるなって時。 そんなつもりじゃないのにって。でももう、それについてどうこうの話し合い議論をして行くのも疲れたので、もういい<br />
こちらにそのつもりがなくても相手が受け取ったそのかたちが真実で事実になる だから弁解の余地も無いしこちらの悲しい苦しいの感情は相手にとってさほど問題では無いし誤解を与えるような物言いしかできないこちらが全面的悪なのですよ<br />
私はこの喋り方しかできないし、私が翻弄される側でヒィヒィ言ってる中でも私は誤解され続けるしで、とにかく誤解されやすいということだけはなぜかどの界隈でも言われるし。大変だしこの癖？無くしたいと思うけど簡単に治ったり、原因分かったりするなら苦労してないってこと。]]> 
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    <published>2017-04-29T19:45:03+09:00</published> 
    <updated>2017-04-29T19:45:03+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/kkm__.jpg" alt="" style="float: left;" width="611" height="815" />ニグレドかどうかはわかんないけど少し前はやばかったなあ&hellip;<br />
自分の内面再構築のため自殺を図った（アルカナ13）のだけど、それがモロに現実に反映したのもまた笑った&hellip;。心身が軽くなり過ぎて意識飛びそうになってたしあれは躁転&hellip;うん、あれは躁転&hellip;。私は普段ダウナー。<br />
ある大きなことに気づいたショックで、今までの私がだめだったんだってなって、 自分の中のルールブックを書き換えるために一度今までの自分を壊した、という感じ。<br />
過去の器に収まりそうになかったので新しく作り直そうと考えた。<br />
そうして、まあ、生まれ変わりたくて一度死んでみたかったわけなのだけど、その中でもどうしても消えずに残ったのが「知りたい（欲しい）」の部分だったのよな。<br />
<br />
言葉による呪いって大変強いもので、無自覚なのがひどくおそろしいものでもあって。<br />
私は私で個人的な「呪い」を抱えているわけなのですが、コレが私の人生を形成してきたと言っても過言ではなく&hellip;、<br />
<br />
今月頭に行った大規模な精神世界での自殺。どうやら今まで私を突き動かしていた部分の、主軸となっていた部分も殺されたようで、心臓たる王も居ないし、だから怒りも呪いもそのきっかけとなった過去の憎悪にまみれたイベントやそれに関連する事柄のことも、もうあまり記憶にないし思いだせなくなっているし。"誰"が"何"であったかもわからないし、当時の自分の記憶や感情や思考ももう混濁しているし。それらのことを今考えようとするとモヤがかかって先に進めないしで。だから数日うちに２回目の精神科行って来ようと思う、前より確実に精神的に混乱しやすくなってるし、弱くなってるし。<br />
<br />
私はどのルートからタルパを知ったか忘れてしまったんやがコピーが「2次元嫁を3次元に召喚しよう！」みたいなのだったのは覚えてる&hellip; そのあとタルパ作成まとめwikiで凡そを整えた。<br />
なぜかあの世界は十代から二十代が非常に多く、三十代以降は居ない気すらする&hellip;もしかしたらそういう人たちは魔術師としてなりを潜めているだけなのかもしれないが。<br />
考えてみれば、非常に危うい世界なのだなと。<br />
賢い人は1人でこっそりやっているが、半数以上の人がわりとあけすけにタルパとのアレソレを公開している気がする。そうすることによるリスクやデメリットなどが、マニュアルに相当するあの辺のサイトにきちんと書かれて居なかった気がする、と遠い記憶から。<br />
<br />
魔術師が、キラキラファンタジーではなくて、ただの現実主義者ってのは、 何故そうあらなくてはならないのかっていう説明ができるほどまだ自分の中に理屈知識が蓄えられてるわけではないけれど とにかく一般人が思ってるものよりうんと、つまらんものですよ、魔術師。<br />
私は楽しい世界だと感じるし、彼ら彼女らを尊敬したりもするけどね。 物知りだし、いろんなことできるし、そういう人たち。むしろフワフワ不思議オカルトファンタジーみたいな人は、魔術師たちから厳しくされる傾向にすらあるから&hellip;まず魔術師という存在が実在するっていうところからの一般人もいそうなレベル。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
aaaaaaa
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    <published>2017-04-19T17:06:37+09:00</published> 
    <updated>2017-04-19T17:06:37+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/hiikk.jpg" alt="" style="float: left;" height="611" width="611" />ずっと放置されてきたんだよなあ&hellip;&nbsp; というのは　　ソレがわかったなら対処すればいいけど<br />
私が感じる報われなさというか救われなさというか、過去の&nbsp; なに、なんか&nbsp; どうにもならない遣る瀬無さ<br />
放置されてきたなら原因もわからないはずで、原因がわからないまま喚いてればこのような歪みある姿にもなるわけで。 そうしたら、自覚ないままなんか言われたり人が離れたりするわけで<br />
<br />
そいえば病気は個性であって本当は病気なんてものは無えのだよという考え方について、 まあそうだよなともなる。意味はわかる こう、厄とか、鬼とか、悪魔とかそういう観点からの話で。<br />
<br />
名付けが支配に繋がるのならそれはラベリング作業と近くあるし、ラベリング作業とカテゴライズが上手い人こそが魔術回路整えられてるということかと思う<br />
人間、我々の出生時に授けられる「名前」にしてもその文字列が意味する概念や響きや、寄せる神様や運気など様々なものが関係してくるんだ。 その時決められた「名前」によって、その後の成長や人生に大小いろいろ関わってくるわけで（言霊）。だから責任重大な儀式なんだよ。<br />
&hellip;まあ、ほどよくオカスピな分野になる話なもんで、特に現代人の中でそういうのをよく気にする人は少ないかと思いますけど。後々考えてみるとなかなか怖い結果になってたりするから、早期発見と早期治療です。放って置かれるのが一番地獄を見ます。<br />
<br />
言の葉に意は乗るしそれにより与えられた側は肉も不可視も縛られる<br />
祈願といえば聞こえはいいが、音の波を受けた者はそれが記憶されて呪いにも成り得、その後の一生が蝕まれ続ける可能性だってある<br />
ただしそうして「名を与える」という行為によってその存在が確立されるのも確かな話で。フワフワしてて掴み所ない物体に輪郭（器）をあげる、ということ。<br />
それが言い換えるならラベリング作業とカテゴライズの概念に近い。物事を支配するというのはそういうものかと思う。<br />
名を与えるという行為。名を与えて器を与えてラベリング作業とカテゴライズ。 それが「病名」。<br />
だから病気ひいては病名というのは"正体を暴いて手段を確立させるためにある"ものだと考えます。<br />
<br />

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    <published>2017-04-10T18:33:09+09:00</published> 
    <updated>2017-04-10T18:33:09+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/381355bb.jpeg" alt="" style="float: left;" height="815" width="611" />身に纏う服の様子というのはその人の品性とやらを周りに知らしめる要素でもある<br />
全裸で人前に出れば捕まるし見窄らしいものを着てれば奇異の目で見られる 最低限のマナーというやつかと思います。できてなければ目の毒というやつになる。<br />
ひとのこころがわかるようになればマナーは自然と身についてくる、それが山羊座土星のスーツ野郎の話なのではないかなと そんな<br />
<br />
自分にとって当たり前であることをわざわざ書き残したりしないから不都合が出たりするわけなのでわざわざ書き残せというのが私の主張だ<br />
それによって意思の疎通の不具合や察せ察せない云々とか教えてくれなかったから事故ったみたいなことになりかねないからだ！！ 何か起こってからじゃ遅いんだから最初から一から十まで教えといてやるのがオアアアアアア　　ていう、日々を送りながら生活している 世は優しくない、つめたい。<br />
失敗して学ぶ&hellip;まあそんな言葉や考え方もあるわな、 その失敗した後のフォローがお前にできるならなと思う<br />
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科学に忙殺されて心が死んでる人間のオアシスがオカルトスピリチュアルと考えるのが健康的なはずなんだけど。だからオカスピをなにも知らんくせに嫌厭する人どうかなって思うんだけど<br />
オカスピ過剰摂取も病気まっしぐらだからな。<br />
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公務員陰陽師、お偉いさんとかのために占いなどで運勢物事の流れを読んで危険を回避したりアドバイスしたりなんだりしていた人たち。だから呪術方面での彼らの姿は創作物の影響が濃くなってくるしオカスピやってるとそれが「夢の世界のお話」であることがわかってくる、<br />
陰陽師の世界は現実はクソ地味なんだらしいけど私はそれでも構わなかった。ロマンぬ 陰陽師たちが使用するお札（霊符の類）を知るにも思想や神様宗教なんかを漁らないといけないし陰陽師の易的思想も結局は中国なので私が死んでるところ<br />
中国というか陰陽師だと密教とかも絡んでくるから中国だけと言わず東アジア全般&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;<br />
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例えば安倍晴明は鬼が見えてたらしいけどあれもつまり心象、非言語の世界の話になる だから彼らからすればまぎれもない「事実」でしかない。所謂直感が鋭いとか霊感とかああいう話にも食い込む<br />
黒いものや霊や鬼など、その辺は感じない人は本当感じないからな、わしのことだけど。 見えもしない、分かりもしない。 でも、そのような考え方や話なんかが残ってるというのはどういうことか考えて見たらいい、聖書みたいなもん。夢物語も元ネタがあるから作られる。<br />
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創作するのでも史実ネタとか文化文明言語やヒト以外の生態系まで掘り下げなきゃならない<br />
伝説伝承や夢物語とか二次元の世界の中だけで物事を判断しようとする人とは相容れないかなとか思うよ&hellip;。オカルトやってたはずなのにいつの間にか台所で健康料理作ってるからな、<br />
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オカスピを嫌厭し科学に忙殺された現代人だから昔の人より不可視から遠退いた、そう考えてる。<br />
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    <published>2017-03-27T14:27:47+09:00</published> 
    <updated>2017-03-27T14:27:47+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
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      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/iijjk____.png" alt="" style="float: left;" height="611" width="611" />&nbsp;一週間が早くて早くてかなわんですわ&hellip;まだ三日分くらいしか経ってないような気分<br />
<span style="color: #993300;">そうそう、地味に創作キャラ紹介のページ増えてますよ。ヤスナの分だけ。他の部分も更新したいんだけどなんせ量がね。いままで溜め込んできた分全部うｐしなきゃなので。</span><br />
太極拳は気功、気功は太極拳　みたいな教えを知った。<br />
気功ってのは魚にとっての水を集中力（念）によって集めたり動かしたりして体に取り入れたり体から排出したりってのが基本なんだそう。そこから重心コントロールや発勁に繋がってくるんだそうだ。この辺はモロ「流体化」だね魚にとっての水、我々人にとっての氣。当たり前すぎて普段全然気にしてないしわざわざ言われないと認知できないものだけど、我々はその中で生活をしている。<br />
気功うまくできないって言ってる人はおそらく雑念がアレしてるんだろうねって話。多分深い深い意識に入り込んでいくことに慣れてればあとはイメージでなんとかなる気がするのだけども。<br />
経絡とか経穴とか難しいから最初は簡素な体内チューブと要所のツボだけおさえときゃいーよ。<br />
パワースポットと太極拳（気功）の関係。<br />
気功をやり続けていくと体内から健康になるってのは、仙人が霞を食べるってあの話に通じる内容のもの。「氣」をうまく取り入れることができてると、食物の摂取量も減るらしい。「氣」とはまさに「生命力（エネルギー）そのもの」のことであるらしいよ。<br />
この辺は調べてはないけど、聞いた話によるとパワースポットというものは所謂龍脈と呼ばれるふっとい生命エネルギーチューブの近くに存在するそうじゃんか。<br />
気功が上手くできてれば体も気持ちも緩んできてポカポカもしてくるので眠くなるはずって話になってました<br />
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結局、非言語（森羅万象をイメージで感じ取る能力・共感覚とも。）ができる人は「氣」諸々を感じ取る能力に長けてる人ということになるのであり それは、全身が感じ取るための器官と化している「水」、或いは根元により近い「火」の性質を持っている人であると考えることができる。<br />
水、或いは火の性質を持つ人らは潜在意識、集合的無意識、深層意識などと言った深い場所からモノを拾い上げる技術に長けているのだが、普段それらは彼らの中では常に無意識に行われていることなので、彼らはそれがオカルト的スキルだということにまったく気付かないままでいる。<br />
水の体を持ってる人は他者の調子や思考を読んだりできるし、 火の体を持つ人はかなり直感が働くから超推理がやばいほど的中する。 んで、これら能力はある程度なら後天的トレーニングによって手に入れることも可能ではある。<br />
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    <published>2017-03-22T18:51:37+09:00</published> 
    <updated>2017-03-22T18:51:37+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>無題</title>
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      <![CDATA[<img src="//meganeme.kurofuku.com/File/iiiijhh____.png" alt="" style="float: left;" height="611" width="611" />&nbsp; 誰でもできる気軽なものとして広く広く伝えられたのが楊式太極拳簡化24式<br />
太極拳とは何たるか、その原点を探っていくなら陳式を知れ と&hellip;やっぱそうなるよねえ&hellip;。<br />
そして、太極拳というのは「気持ちの良さ」を"感覚で"追究していくものだから個人個人で独自のクセが出て来やすい。「太極拳の美しさはかたちではない。風格（オーラ/中身の精神）だ」だそーだ。<br />
下の記事でも触れてる「こころの在り方（精神性）」の話でもある。<br />
私は太極拳の重心移動（片足立ち）にすら耐えられない程度の筋力なので申し訳程度の筋トレにも着手しているわけだけど"筋トレするための筋肉がない"って言って分かります？知識を得るための知識がないみたいなやつです。人の話を聞くにしてもそれを理解できるだけの頭がなきゃ意味がないって。<br />
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何にせよ考え方を学ぶ（知識を取り入れる）と背景（ビジョン的景色）が見えてくるのは楽しいね&hellip; 歴史を知る、というのは単に暗記してテストに答えるのではなく、人々がどのようにして生きるため知恵を働かせて来たかっていうあの捉え方が好き&hellip;エジプトのナイル川氾濫を予測して農耕などの文化を守るため占いや天文歴が発達した、みたいなああいう話とかの&hellip;。<br />
占いっていうのはそういう、キラキラ魔法シャランラじゃなくて、めちゃくちゃ科学的なものだっていうのを主張していきたい&hellip;。占いというのは現状どうなってるかをこと細かく調べ上げてデータ化してその後の展開の予測を立てるものだから変な期待を寄せられるのも嫌なんだよ、だから占いは超推理なのよ&nbsp; 知識と直感と知恵。<br />
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陰徳あれば陽報あり&nbsp; 陰徳を積むことで予知された運命を覆すこともできるとか言う考え方もあるくらいで。<br />
書は言を尽くさず、言は意を尽くさず然らば聖人の意は、其れ見るべからざるか 聖人、象をたてて以て意を尽くす。易経が伝えたいとしてとったすべってのは、文字と言葉と「卦」という"非言語"だった、ということなのかね。64の記号（象徴）にはこの世界の神羅万象がギュッと詰め込まれてるというし。だから帝王学の書『易経』は精神と科学と知恵のすべてが込められていると。<br />
いうて易経も何年前の古書だよって言う&nbsp; 我々が使用するならそのままだと合うわけないんだから現代ナイズは必要だよ。<br />
目に見えないものだけではいけないし目に見えるものだけでもいけない。智慧を以て「現在（不具合）から過去（原因）に干渉し未来（正しさ）をつくる」<br />
魔術だけでは見えない 科学だけでは計れない それがこの世界だと思うよほんと]]> 
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