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フォトショでも割と描ける。
けどこう言ったカッチリアニメ絵には向いてないと思った、それよりかは心象画の方が
(photoshopは写真屋さんである)
ラップが好きだよ。他には、パスとか 前々から使ってみたいなとは思っていたけど
FTPの設定で詰むような脳みその自分に果たして使えるかと。シェイプ面白そうね
ああ、だからサイトは昔から今もずっとエクスプローラーでやってますよ ええ!
しかしAしかいないなひどいな。
ツイッターにて、リムーブブロックしたからといって嫌われたと認識するのはお門違いなのでは。
単にTLの流れが速すぎて追いつけないから整理しただけかもしれないし、
フォロー外されたから嫌われた って、たったそれだけの仲だったのか?
その認識は小学生でよくあった「○○ちゃんのうそつき!もうゼッコーよゼッコー!」現象
とよく似たニュアンスを感じる。どれだけ仲が良かろうが所謂地雷と言うものはいくらでも存在する。
相手のあらゆる部分を受け入れ それでも付き合っていこう仲良くしようという心持が
子供と大人の違いではないか。
幸いにもここは会社などの堅苦しい場ではなく表現の自由が許された空間である。
逃げることだって許されている。第一に優先すべきは、健康的な
私生活を送っていくための精神衛生の保護ではないのか。
他人が己の都合に、いつでも合わせてくれるわけじゃない。他人は己の道化でも召使でもない。
他人からこき使ってくれと言われたなら話は別だが。
自身が楽しい話題であっても 他人からすればなんの得もしない話かもしれない。
飽く迄趣味の世界、趣味の範囲、そしてツイッターはその気軽さが魅力的なんじゃないか。
数字乞食な人からすれば数字の変動は一々怖いし不安にもなる 自意識過剰被害妄想が強い人は嫌われたかもしれないと思うかもしれない。
しかし大概、相手は自分のことをそんなに深くまで考えてはいないし リムブロだってかなり軽い気持ちで行っていたりする。本当に見続けるのがつらくなり外した可能性もあるが。
要は、相手を真っ先に疑うのではなく 自分の非を自己確認する。そして思い詰めないこと。大方杞憂だ。下手すると嫌われていなかったのに嫌われかねなくもある。
ぼくらはもう、ガキじゃあ ない。 駄々をこねない。 わがままを言っていい相手は画面の向こうに居る人物ではなく 体温を感じられる隣人ではないのか。
小心者だからと言いながら 相手に伝わるか伝わらないかわからないような文体でリプライもせずにゴニョゴニョ言う人を、自分は嫌う。ハッキリ本人に言えよ、と。
紙より薄い約束、数字(成績)ごときで変動する友情、 そんなものはいらない 結構だ。
そして、ツイッターは13歳未満は使用を禁止されており、なおかつ自分の年齢がわかっているなら自分より年上もTLには居るわけだ。何が言いたいのか?それは考えてほしい。 以上、自戒を込めて。
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