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無題
8404fa32.jpeg最終的に二時間かかりました。よくわかりません。  そしてもう一週間経ったようですが感覚が無いです
アナログを続けている人は基礎がしっかり構築されイラストソフトに左右されず筆も早い印象があります。
幼く未熟な段階でデジタル描きになった人は基礎を学ばぬまま稚拙な線画と色彩で閲覧者を欺くような
絵を描くようになる気がします。つまり自分は「絵の練習はアナログで行うべき」だと信じています。
その筋の人種でもない限りデジタルを手に取ると中身が伴わぬ絵を枚数重ねていくであろうと考えています。
一概には言えませんが。 飽く迄個人が受けた印象と考え方の話です
 
やはり、家主に家賃や保険料を払っていることや高校に行っていないことなどは外界の人間には予想も
つかないことなのでしょうか。 どうやら「普通」ではないようです  
たとえ冗談でも親から「お前は普通じゃない」と言われ続けてきた私ですもの。冗談を何でも鵜呑みにするのです。
私に冗談を投げつけるのは大変危険な行為です。そうして、あれは冗談だった なんて、言われても。
個性を尊重しようなどという主張を裏返せばそこは出る杭の打たれる、生徒が押し込められた教室。
人間皆兄弟と謳いながら異質が存在すれば皆がぶつけるものは奇異の視線と異物排除の姿勢。
海外には「いじめ」の概念がないと言うのは本当なのでしょうか?だとしたら日本は何という偽善の塊なのだろう。
人は努力次第で泥水を啜る毎日から億万長者になれる。そんな、漫画みたいな話はやめにしませんか。
それを可能にした人間が実在したとしても、あなたの物差しで私を測るのは愚かしい事です。
今時ゲームのモンスターにでさえ個体差、能力差、育て方と言うものがあります。
あなたにできたからと言ってその子孫にもそれを望み強要するのはいかがなものかと。連鎖は繰り返す。

四足で歩いている人間がいる?恩知らずで礼儀知らず?否、その者はおそらく人間ではなく獣でしょう。
側近は蛙。  大変仲の良いその猫と蛙は、時々喉袋に爪を立てたり、ゲコゲコと鳴いて精神を侵すようです。
 
私の部署がかわったと言う話が今回の本来の話題でした。相変わらずの、女社会の自分の肌への合わなさ。
何故ああまで気分が悪く寒気のする世界なのでしょう、できるだけ関わりたくないと感じます。
皆さん悪気がないのも分かっているつもりではあるのですが、どうにも、気分がよくありません。
根暗で疑心暗鬼、疑えばどんな善人だって悪魔に見える。そんな自分を申し訳なく思い暗がりで独り聞こえぬ謝罪をする。
そういう沼は、いつでもどこにでも大きな口をぽっかりあけて待っているのです。
 
料理をしないケダモノには「いい塩梅」というものが理解できないでいます。そもそも四足歩行では、ねえ。
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