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「甘いお菓子をあげる」
甘くドロリとした陰鬱、腐乱、艶めかしい肉、光を追う者に影を、夢見者に現実を、その辺の要素は自分の世界には
必要不可欠のはずなのに時が過ぎる毎に絵から失せていく。誰もが過去にすがった事は、
一度はあるでしょう。自身が成人する前くらいの絵が好きなのが多いです。
数年前まではテレビで手術シーンがあると色も付いてたしモザイクも無かった気がするんですがそのくらいの頃、
そういう類の物をおかずにリアルメシウマしてた自分が居ました。何故だか今は拒否反応が出ます。
コルセットピアッシングの写真は美しいとは感じるけれどちょっと「オ、オウ。」ってなるようになっちゃった。
ピークは過ぎてしまったのでしょうか?自分が生み出す物も普遍的な物になり技術は退化しているように思います。
自傷行為を軽蔑している傾向にあるこの自分がカッターを手頸に押し当てたのが成人前あたりだったと記憶していますが
自分の中でソレが所謂どん底期であり、今は比較的生活も精神も安定している方です。
要は、死にたいおwwwするようになればまた昔のような絵を描けるのだろうか?と考えていた節もあります。
そもそも佯狂とは、そういう意味でHNに選んだんですからね? 真似っこしてたら鏡の中に吸い込まれてしまった。
おかげでグレーな脳みそしていますよ、もう少し もう少しどちらかに寄ってほしいですね せめて。
自分は医学や医者を妄信している部分があります。実際医者の言う事を聞いてるかどうかは別として。
「医療」というテーマ、世界、モチーフ、学科、人間が人間の身体をいじくるわけですからね。知的で性的です。
理科は好きですが実験はすごくつまらなかったです…解剖の時間はテンション上がっていたのは言うまでも無いです。
化学はあくびが出ますね 調理実習でみんなが避けるので自分が全員分の魚を捌きました。そういう人間です。
家でも魚捌けるのが自分しかいないんですよね…。 生き物全般好きですが水棲生物は格が違いますね。
自分のメインテーマである内臓、刃物、汚物等が近年受け付けなくなってきているのであの時聞いた言葉は真実だった。
永遠中二病を患っていたいです
憎悪をぶつけている相手から望まぬ死を与えられると言った内容のとんでもない悪夢はみなくなりました。が、
新手の悪夢をみるようになり、その日は朝から体調が絶不調になるので仕事を休んだりします。いっそ振り切れろよ。
下の記事に書いた通り、部署が変わり 仕事が無くなると早く退勤できたりするので労働が減り下手に休めません。
先週の金曜日は4時間勤務とかちょっと…よくも悪くも時間が少ないし時間が増えてしまった。
毎週土曜日出勤してたんですがそれもよほどのことが無い限り土日休暇になり。
そして昨日初めて知ったんですがもりさんの方は週休三日なんですね。
それでも給料に差が出るのはコミュ障で人間嫌いの自分が痛みから逃げているからなのは前々から嫌と言うほど。
私が「温室で育った青黴蜜柑」なのは既出項ですよ。 辞世はまだですか、と 世間が数の暴力。
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