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「拠り所にして最大の恐怖」
とは、我ながら上手い喩えだと思った。
自分がそういうテーマやモチーフ、ジャンルが好き ということもあるが
世代交代してもキャラクターの役割は、それぞれ過去から現在へと受け継がれていたりする。
眼鏡たちは 腐竜と功がさらに細かく分かれた印象。
人間とは、総じて内側に天使と悪魔を住まわせているもので 天使の割合が多ければ
世の中を生き辛く、悪魔の割合が多ければ本人はラクに生きられる。
結局、適度に手を抜き効率化をはかるのも 周りを振り回すのも 他人を操るのも
悪魔の割合が多いからできることばかり。
つまり、自分はおねーちゃんのことをよく「腹が黒い」と形容するが 自分はもう黒そのものなのだ
だから言っているだろう前々から、自分の事を自分で悪魔だと、言っているだろう
女性特有のヒスっぽさがより、浮き彫りになってきた親と妹が夜に余計煩くなって
同じ屋根の下に居るのがそろそろ苦痛に感じてきた。
親は自分に餌を与えてくれる害悪である、今のところはそうとしか感じられない
自分は血液型も夢もアナライズするのが好きだが、親が出てくる夢は必ず悪夢で
追い掛け回され逃げ惑い殺し殺されるというのは一体どういう事なのか。
親不孝なことばかり口汚く垂れ流していると、おねーちゃんや他の人たちがつらくなるらしい
でも これだけの社会的に見た「人間としてのクズ」が 親が居ることで精神衛生に支障をきたす
というのは 一体どういう事なのか。
また悪夢を見るようになり、フラッシュバックもチラホラ。最近酒飲んでないし 飲んでも少量。
そんなにまで社会が嫌か。感覚的には「働くくらいなら死ぬ」
嫌だ、何故嫌なのか という思考よりも大きな恐怖が先行する。なんだこれ、なんだこれ。
どうだ クズいだろう、「こんなクズに指摘されるようなやつは終わってる」という罵り方が得意だぜ
先月から酷かった。 今月は有言不実行の酷さに拍車がかかった。
要約すると、去年の感覚に似たものを感じている。 しにたす
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