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無題
「ホド」。下の記事の絵と対照的だなあ
オカルトブログの方すっかり放置ですが別の場所にいろいろ書き溜めています。
そこへのリンクはブログにあります。オカルト関係何喋ってるかはツイッターヒョローしてください 「
Ask」でもええねんで   またいろいろ新しい情報出てきたので近日中に書き足す予定
タロットとルーンはそれなりに受け答えできるけどダウジングはペンデュラム持ってるだけだしなあ。

6月30日の午前中から活動開始、入居日です 引っ越しです いよいよです 無職なうでs。
思う所や仄暗い陰はどうやったって拭えない消えないのですがとりあえず何でもいいです
本当に二人きりの生活になります
ひとりでは生きていくことすら怪しい人間が、ふたりあつまってやっと一人分の能力になる。

思うこと、言いたいことは いろいろあるけどね  別方面で。
あるけど、こんな弱小がいくら吠えても効果は知れてると思うので    疲れた
 
ぼくは、自分の実父の顔も声も性格も人となりも見た目も 知らないのですね 情報がほとんどない
ぼくは、父性に飢えています。ぼくは、男性が好きです。でも、男性はいつも不幸の象徴でした。
それに、男性ならだれでもいい、というわけでも ないです。

ぼくはただ、好きな人がおとことおんな もっと言えば父親母親というよりは きょうだい がほしかっただけで
そんなに「彼氏彼女父親母親に該当しない」「同性愛」が、おかしいこと、認められ難いことなんでしょうか
結婚しない・子づくりしない・同居するだけ、がおかしいことなんでしょうか
何が言いたいかというと、なんだかんだ言いながら 結局他人はぼくらの幸せを糾弾するだけだと言うことです。

ただでさえ真面目に性欲なくなってきたしそういうのの必要性を感じなくなってきている。
二次元キャラが如何のこうのとか、三次元の誰かがどうのこうのAVがどうたらとかは
別にかまわないし二次元に至っては良いぞもっとやれ!とか言いだしますが
そういうのを現実で、ぼくに宛がい、そういうのの相手をしろと言ってくる人は
あさましいなと思うようになってしまいました。
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[■■■つづきはこちら]
無題

悲惨の火が、火が_「王道楽土/平沢進」
本当何かとヤバいんです神父と王道楽土の組み合わせは。魔王降臨にも等しい

他者を頼って何かを成そうとしている以上、自分たちのペースで物事は進められないし
突然邪魔されて予定がすべて狂い挙句の果てには無かったことにされたり持ち越されたりされても
頼らなければ目的に沿って進めない自身らの無力さを呪うしかなく。事前にどれだけの努力をしていようが。

わかりやすく物欲性欲自己主張が消えてきた…というか、特に必要だと思わなくなってきた。
芯も目的意識も持たず、わりと「目の前」や「足元」を「見失い」易いタチで、特にこの数週間は「  」

外に神はおらず、自身を救うのは内なる神のみ。その意味するところは「自分の信じるものが自分を救う」。
それは礎、骨盤、支柱。それらが存在しなければしっかりと立つことがままならないのも道理。

私は人格者でもなければ他者に共感されるような発言を連ねられる器でもなく、人生経験があるわけでもない。
数字や肉体、「目に見えるモノ」「すぐ手に取れるもの」などが表面的、物理的、即物的な要素である。
先立つものというのは「金銭」であり、そのためには「現実」を往かねばならい。
技術と物理に偏れば「こころ」は廃れ灰色の世界が視界を支配する。それは廃工場が匂わす悪臭。

ほんの些細な出来事から如何にして「しあわせ」を見出すかは本人の「捉え方」次第というのも何度も。
見え方、捉え方、目の付け方などなど、いろんな角度から対象を見つめてみること。
普段何気なく食べている米も、数日間飲まず食わずの後に食えばやたら美味く感じる、それと同じ。

「お前の考え方なんて知ったこっちゃねえんだよ」というのは
尤もな持論だろうし、そう思っている人も多いからこそ他者からの指摘が煩わしくも思えるのだろう。
自分のやりたいことのために抗うのだから、そうして、他者の色(存在)を消していこうとする。
それによって拗れ、諍いが生まれ、より無駄なものが多く生まれるのでは?

魔術とは、心理士、カウンセラー、芸術家 「こころ」に働きかけ作用をもたらす術のことですよ。
皆が「そう望んだ」から「そうなる」のだし、上でも言ったように捉え様の話である。
暗示や景気づけ、気分の切り替えやリフレッシュ、病は気からなんて言葉もあるくらいに。

それは要するに、周りの人間が何を言おうが 本人に伝わっていなけれな言葉は意味を成さない。
自分を変え、自分を動かし、自分を救えるのは自分しかいません。医者ができるのは治療と助言までです。




















[■■■つづきはこちら]
無題

ブログ三カ月ぶりか! この絵も、数か月前からあったイメージで、今回やっと描くことができたものです。 
久しぶりにマイルール「ブログ絵は1時間で描き上げる」が守れた気がする。

オカルト方面は自分が参ってしまったため休止中、今はpixivのほうで長年夢見てたpixivファンタジアに
参加しています、9回目は「pixivファンタジアT」  ホルスとアヌビス 黒い神父
なので今はサイトよりもTwitter創作アカウントの方がかなり活発です。
オカルト・魔術に関しては、やめたわけではないですし
「どうやったって、創作や元からの思想と魔術的なものは根本的につながっていた」ので
避けられるものではありませんでした。今はタロットの占断するのも気力が持たない。

実はある時期を境に「ある程度のことはすべて先読みできる(知っていたという状態になる)」
というモードが入り、あの日以来今現在も進行形で陥ってます。
協力してくださる方もいるし、自分がやりたくてやってるんだし、本や道具もたくさん揃えてるし
そうそうやめるわけがないですよ、オカルト魔術。詳しい話や質問などはどこかで私に訊いてください

ええとですね、詳細は省くとして、今我々は住居を移そうという姿勢で生活をしているわけですが
物件探しだの保証人との情報錯誤だの、メンバー全員が揃わないので上手く話し合いが進められないだので
星的にも属性的にも血液型的にも自分の性質的にも、基盤となる部分をコロコロコロコロ変えたり
安定しないのは本当ストレスなんだよ勘弁してくれと、思ってるわけなんですよ。
自分も自分で今精神科の検査受け続けている状態ですし、以前にも増して精神的にアレになってて
仕事も休みがち、「気から病」の影響も、自分は大きいのでそれもあり、お金もアレしているわけでして。

保証人として頼りたい相手もこれまた中々問題のある人で、
心的に頼りたい遠距離の相手も、話を分かってほしい。多くはここでは述べない。
私たちはただ、十数年とこちらを苦しめ続けてきた「悪の教祖」から解放されたくて、行動してるだけなのに。
私はただ、「おとうさんとおかあさん」がほしかっただけなのに。何故「肉体ありき」の話になるのか。

ありがたさ、申し訳なさ、罪悪感と自己保身。どれだけだってネガティブ鬱なことは、言えます。
「たられば」も必要ないし、構ってチャンに割く時間と気力も きっとみんな今は持ってないです。
病気だからと言ってそれが免罪符になるわけでもなければ、私は怨みも憎悪も嫌悪もある。
「自身を護るために他人を犠牲にする本能」というのは、ごく当たり前の話で当たり前の流れだし
「それで構わない」のなら、私を殺すといいです。私は今何度も自殺しています。

大切なものとはなんのことですか?「たいせつなもの」を、あなたは壊したいと思いますか
「たいせつなもの」を保ち続けるためには、どうしたらよいのでしょう











[■■■つづきはこちら]
無題
 魔術師はメイジ。魔法使いはソーサラー。「人知を超える」というのはおそらく、人間が知覚して表現し得る範囲を出る という事なんじゃないかな。
話し言葉が発達したこの時代を「劣化」と呼ぶのは、象形文字や書き言葉が本来の意味から遠ざかったことに有る とか。
カバラー(セフィロト)やってると、「人であることを手放す」だとか そういう感じのテーマが出てくるんです。文字通りの神域のことやね。
地に足を着け、この三次元世界で学びを得る人間。所謂深淵越え(神域到達)をすると「個」が無くなってしまうそうです。
性魔術というものについても、文字からの印象ゆえか誤解されているように思うの。確かにそうなんだけど、必ずしも肉体的性交を要するものでは無い。
肉体は魂の牢獄だとか、神に近づくと人に戻れなくなるとかよく言ったりするけど ああいうのって割と「日常に隣接」した世界だったりするみたいですね。

実は LINEスタンプを描いているのです 1月末ごろから。  
平日 仕事から帰ってきてからシコシコ描き貯めるのは結構な苦痛だということを知ったので休日に描くしかなくなったのです。

やっぱりねえ よく知りもしないで否定とか気持ち悪いとかあり得ないとか 言うもんじゃないですよ。
何よりも「否定(と、決めつけ)」は 全部自分の可能性を潰すことに繋がる。思い込みも危険だね。のびしろを自分で潰してる
人が身に着けているものやセンスなどに対してダサいだの人気出てることがおかしいだのってのはお前の中の価値観に過ぎねえだろと 妹を見て思います。

下の記事で述べたようにオカルトは必ずしも怪しいものでは無い、ということと オカルトは宗教ではない ということ。
むしろオカルトなんて宗教関係なくてもオカルトの場合がある時があるのですよ、それなのに。宗教なんて言葉が出た日にはムカッとしちゃう。
カルトとオカルトごっちゃにしないで。理解を得る過程で宗教に目を通すだけであって。

学ばないのに文句や愚痴ばかり言う人、こちらを間違いと言ってくる人 など。要するに「人は見たいものしか見ない」
だから人の数だけ真実がある(反転、それゆえ真実などない)。中身を見る人、表面にしか興味がない人、後頭部を触る人。

いずれにしても 自分にとって「ひとそれぞれ」は横並びの事であり「無秩序」を赦すものでは無い のです。
 

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無題
 
なんというか 書くことがなさ過ぎてブログ更新の機会が無いのです。作らないし描かないし、やってることと言えば仕事と魔術書読書のローテーション。
だから、オカルトブログの方のネタなら数記事書ける量はあるんですよね  ココに書くような事は無い。
前々から「この絵のこのモチーフ配置とか、考えて描くんですか?」とよく言われたりするのだけど だいたいが考えてない閃きイメージを描いただけのもので
それってつまり潜在的なイメージを掬い上げて写してる作業に過ぎないんですよね。魔術って、そういうイメージが与える象徴(と、その意味)を扱うもののようです。
その象徴たちはこころの反映、不可視の世界の顕れらしいのです。タロットとかセフィロトは そういう類のものを先人が残した絵図で。
今の今までずーーーっと、閃き絵をただただ描き続けてきたけれど この数日間でようやくその絵たちが何なのかが解ったかもしれないのです。
コレ(あふれるイメージ)の所為で頭が破裂しそうになったりイライラしたり時間を食われたり思い通りにならなかったり、まったく 大変な思いをたくさんしましたよ。

昔から夢や空想の世界を記録し続けてきた甲斐もあったかもしれない。やっぱり自分の夢は普通じゃなかった。
呪いの文字にしろ護符にしろタロットにしろ召喚陣にしろ、いずれにしても象徴や記号や文字が持ってる意味を理解位把握して扱え組み立てられないと意味が無い。
だから過去の人たちは研究を重ね、魔術書という記録と知識と知恵の宝箱を残す必要があったんでしょう  情報量がとても多い。
 
「オリキャラが勝手に動く」というのは これらの延長なのかもしれず、(ネット語の)タルパもその一端かもしれないのですよ  みんなはその仕組みに気づいてないだけ。

科学と魔法は表裏一体のコイン状態で、科学あっての魔法 魔法あっての科学であり 過去の魔法が現代の科学でもあるのです。
オカルトとは隠されたものの意、隠されなくなった状態が科学とも言えます。多分 何も知らない人たちはその辺をよくわかってないよね。カルトとオカルトの違いについてもね。

オカルトは神秘思想、カルトは(危険な)盲目的崇拝。オカルト 主に魔術は知識吸収のために調べる必要はあれど 各宗教に直接的な関係は無いです。

「現代は心が貧しい」などというけれど それも強ち過去の人のための言葉なだけでもなく、魔法を忘れた現実主義者が増えたことにも関係があると思うのです。
イメージを感じたり膨らませたり、悪く思い込んだり気分がよくなったり カワイイとかカッコイイと感じ取るそれすらが魔法と呼ばれるものであるのですよ
分かりやすいところでいえばお化粧、奥さまは魔女。浮かぶイメージや心の動きに作用するモノ それこそが「魔法」。

錬金術?それは、ただの紙切れや金属の板に価値を見出し行使する作業の事。行使する前のお金たちは善悪もないただの資源。
その紙切れや金属の板を「お金として」認識したうえで 善にも悪にも変化させるのは人間にしか成せない技です。
すべてのモノに価値なんて最初は存在しておらず、後から価値を与えるのは いつだって人間だけです。価値は、こころが無いと生じないものだからです。
そのガラクタが大人にとってはただのゴミでも、子供にとっては宝物なのです。魔法(不思議なこととか)は、子供の頃によく体感するものだと思います。
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